受講生の声

「土曜学校ってどんなところ?」

「先生が厳しいんじゃないの?」

「どんな授業をしているの?」

「どんなことを勉強しているの?」

 

初めて土曜学校を受講される方、こんな疑問や不安ありませんか?

 

そんな方は、ぜひ実際に土曜学校に通って勉強された方の声を聞いてみてください。
その不安が解消されるかもしれません。

(放送)「これは学期の終わりまで身がもたない」緊張感と気迫に気圧された初回授業から数年。先生方の実用的なアドバイス、他の受講生の訳例に毎回うなずかされてきました。チャンスに恵まれ、放送の現場に入るようになりました。

(放送)受講を始めた頃は、授業のレベルの高さと内容の濃さに圧倒される思いでしたが、先生方に励まされながら楽しく勉強を続けるうち、夢でしかなかった生同通の現場に入ることができました。

(放送)放送現場でへこんでは、教室で気を取り直して勉強を続ける、その繰り返しです。その意味でも、教材の選び方に先生方の配慮を改めて実感。どんな時でも一定以上のデリバリーができるようになるのが今後の目標です。

(放送)ニュースの英語は、とてつもなく速く、振り落とされずにしがみついているのがやっとですが、枝葉の部分をうまくそぎ落としエッセンスだけが伝わるような、視聴者に優しい訳を心がけていきたいと思っています。

(放送)「同通経験ゼロ」からのスタートだったので、まずは作成したメモを見ながら同通できるようになることを目指しました。当然、初見教材はボロボロ!でも、徐々にメモを減らし、音声から直接訳出できるようになりました。

(放送)昼食会やコーヒーブレイクなどの用意もあり、同じ興味を持つ人たちと親しくなって情報交換できるのも魅力。ときには、たった一行の解釈をめぐって侃侃諤諤の議論になる刺激的なクラス。これからも通い続けて技術アップに励みます。

(放送)放送通訳を知り尽くした講師の方々が入念に選んで準備してくださる“生”の素材を使うので、クラスで学んだことがすべて現場で役に立っています。

(放送)スピードの速い素材で練習したくて受講しました。受けてみたら、当初の目的以上でした!一般的なスピーチの同通であれば、なんとかできそうな自信がつきそうです。

(養成)複数の先生が、それぞれの分野の授業をしてくださるため、さまざまな知識が増やせてよかった。

(養成)毎回の授業の中身が濃く、遅々たる歩みではありますが、自分なりに進歩を感じています。

(養成)とても楽しく参加させていただきました。いろいろなトピックがあり、とても勉強になりました。何回かに分けて同じものを勉強することで、より理解が深まり良かったと思います。

(養成)みんなの前で話すのは仕事と違って非常に緊張しますが、立ち位置、話し方、目線など細かく的確なアドバイスがいただけて参考になります。

(養成)授業で取り上げる課題が、環境問題、スピーチ、ビジネスと多様で興味深く勉強になります。

(養成)柔らかいものや硬いものなどいろいろあり、目から鱗のような驚きもあり、とてもエンジョイさせていただきました。

(全体)昼食会やコーヒーブレークの機会は、心が和み、あたたかいスクールと感じます。

(全体)コーヒーブレークでは、クラスメイトと交流でき、ON/OFFの切り替えができて、とっても良かったです。温かい飲み物、お菓子、おもてなしに癒されました。

(全体)いろいろなバリエーションの授業があって、とても楽しかったです。毎回、お茶やお菓子が用意してあったのは良かったです。

(プロ)自分の課題がよく分かり、いますべきことが、より明確になったと感じます。外から刺激を受けることの重要性を感じました。

(プロ)多岐にわたるトピックで、毎回難しいながらも、少しずつですが自信を持てるようになってきました。

(放送)普段の業務で使うことばとは違う政治の話に戸惑いましたが、次第に内容が理解できるようになりました。また、尺に合わせて訳す方法も学べたと思います。スピードが速く、普段通りだと全く収まらないので。

(プロ)先生からいただいたアドバイスで、自分のパフォーマンスの改善点が、よりはっきり把握できたと思います。

(養成)同時通訳の経験がまったくなくても、学期末には、挑戦できるくらいまでになれていることに驚きました。

(養成)予習用の教材があるので、準備をしていくと、より深く勉強ができる。

(全体)LL教室では、自分の通訳のパフォーマンスが録音して、持ち帰れるので、自分のクセなどがよく分かりました。

(養成)先生方、それぞれの教え方にスタイルがあり、毎回の授業が楽しみでした。教材のトピックも毎回異なったため、幅広くボキャブラリーを増やすことができました。

(養成)クラスメートのパフォーマンスから学べるものが多かったです。

(養成)いろいろな職業、バックグラウンドの方がいて、お話ができたのは、とてもいい経験でした。

(全体)LL教室で自分のパフォーマンスを聴くことにより、改善点が見えてきました。

(全体)LL機材を駆使した、同時通訳の訓練がうけられて良かったです。

(養成)教材の分野が多岐にわたり、知識の幅が広がり、勉強になりました。

(養成)毎週休まずに、出席することで、通訳をすることに対する壁が低くなりました。予習をすることの大切さを感じ、これからの勉強に向かう姿勢が変わりそうです。

(プロ)実践を念頭におき、より具体的な勉強方法や訳し方について学べるので、自分に何が足りないのか、どう勉強すればいいか、具体的に描けるようになった。

(養成)とても楽しく参加させていただきました。いろいろなトピックがあり、とても勉強になりました。何回かに分けて同じものを勉強することで、より理解が深まり良かったと思います。

(養成)みんなの前で話すのは仕事と違って非常に緊張しますが、立ち位置、話し方、目線など細かく的確なアドバイスがいただけて参考になります。

(放送)放送現場でへこんでは、教室で気を取り直して勉強を続ける、その繰り返しです。その意味でも、教材の選び方に先生方の配慮を改めて実感。どんな時でも一定以上のデリバリーができるようになるのが今後の目標です。

(全体)いろいろなバリエーションの授業があって、とても楽しかったです。毎回、お茶やお菓子が用意してあったのは良かったです。

(養成)先生方、それぞれの教え方にスタイルがあり、毎回の授業が楽しみでした。教材のトピックも毎回異なったため、幅広くボキャブラリーを増やすことができました。

(養成)クラスメートのパフォーマンスから学べるものが多かったです。

(放送)受講を始めた頃は、授業のレベルの高さと内容の濃さに圧倒される思いでしたが、先生方に励まされながら楽しく勉強を続けるうち、夢でしかなかった生同通の現場に入ることができました。

(放送)放送通訳を知り尽くした講師の方々が入念に選んで準備してくださる“生”の素材を使うので、クラスで学んだことがすべて現場で役に立っています。

(プロ)先生からいただいたアドバイスで、自分のパフォーマンスの改善点が、よりはっきり把握できたと思います。

(全体)コーヒーブレークでは、クラスメイトと交流でき、ON/OFFの切り替えができて、とっても良かったです。温かい飲み物、お菓子、おもてなしに癒されました。

(養成)授業で取り上げる課題が、環境問題、スピーチ、ビジネスと多様で興味深く勉強になります。

(養成)同時通訳の経験がまったくなくても、学期末には、挑戦できるくらいまでになれていることに驚きました。

(養成)予習用の教材があるので、準備をしていくと、より深く勉強ができる。

(放送)昼食会やコーヒーブレイクなどの用意もあり、同じ興味を持つ人たちと親しくなって情報交換できるのも魅力。ときには、たった一行の解釈をめぐって侃侃諤諤の議論になる刺激的なクラス。これからも通い続けて技術アップに励みます。

(放送)スピードの速い素材で練習したくて受講しました。受けてみたら、当初の目的以上でした!一般的なスピーチの同通であれば、なんとかできそうな自信がつきそうです。

(プロ)多岐にわたるトピックで、毎回難しいながらも、少しずつですが自信を持てるようになってきました。

(全体)LL教室では、自分の通訳のパフォーマンスが録音して、持ち帰れるので、自分のクセなどがよく分かりました。

(養成)教材の分野が多岐にわたり、知識の幅が広がり、勉強になりました。

(養成)毎週休まずに、出席することで、通訳をすることに対する壁が低くなりました。予習をすることの大切さを感じ、これからの勉強に向かう姿勢が変わりそうです。

(放送)ニュースの英語は、とてつもなく速く、振り落とされずにしがみついているのがやっとですが、枝葉の部分をうまくそぎ落としエッセンスだけが伝わるような、視聴者に優しい訳を心がけていきたいと思っています。

(放送)「同通経験ゼロ」からのスタートだったので、まずは作成したメモを見ながら同通できるようになることを目指しました。当然、初見教材はボロボロ!でも、徐々にメモを減らし、音声から直接訳出できるようになりました。

(プロ)自分の課題がよく分かり、いますべきことが、より明確になったと感じます。外から刺激を受けることの重要性を感じました。

(全体)昼食会やコーヒーブレークの機会は、心が和み、あたたかいスクールと感じます。

(養成)柔らかいものや硬いものなどいろいろあり、目から鱗のような驚きもあり、とてもエンジョイさせていただきました。

(放送)「これは学期の終わりまで身がもたない」緊張感と気迫に気圧された初回授業から数年。先生方の実用的なアドバイス、他の受講生の訳例に毎回うなずかされてきました。チャンスに恵まれ、放送の現場に入るようになりました。

(養成)いろいろな職業、バックグラウンドの方がいて、お話ができたのは、とてもいい経験でした。

(全体)LL教室で自分のパフォーマンスを聴くことにより、改善点が見えてきました。

(全体)LL機材を駆使した、同時通訳の訓練がうけられて良かったです。

(養成)毎回の授業の中身が濃く、遅々たる歩みではありますが、自分なりに進歩を感じています。

(養成)複数の先生が、それぞれの分野の授業をしてくださるため、さまざまな知識が増やせてよかった。

(プロ)実践を念頭におき、より具体的な勉強方法や訳し方について学べるので、自分に何が足りないのか、どう勉強すればいいか、具体的に描けるようになった。

(放送)普段の業務で使うことばとは違う政治の話に戸惑いましたが、次第に内容が理解できるようになりました。また、尺に合わせて訳す方法も学べたと思います。スピードが速く、普段通りだと全く収まらないので。